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  • 6/21『逆襲の広報PR術』増刷記念・広報PRセミナー

    6/21『逆襲の広報PR術』増刷記念・広報PRセミナーイラスト
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    2018月5月24日

    当社、野澤の著書『【小さな会社】逆襲の広報PR術』の増刷を記念して、
    朝日新聞・斉藤泰生氏、プロトスター株式会社 COO・山口豪志氏をゲストに迎えトークイベントを開催いたします。

    朝日新聞の記者とデスク、AERA記者と豊富な取材経験をもつ斉藤氏からはマスコミの立場から、ランサーズの広報として活躍後、現在、多くのスタートアップ支援に関わる山口氏からは事業戦略の視点から、「ベンチャー企業・スタートアップの広報」について大いに語って頂きます。

    美味しいランチとコーヒーをご提供しますので、リラックスした雰囲気の中でお楽しみください。

    申し込みフォーム

    <トークイベントの内容(予定)>

    • マスコミが取材したくなるプレスリリースとは
    • 中小ベンチャー企業が朝日新聞やAERAから取材されるのに必要なこと
    • マスコミから見た「こんな広報担当者は嫌だ!」
    • 朝日新聞の記者とデスクの仕事内容のちがいは?
    • 朝日新聞とAERA(雑誌)の編集体制を比較する
    • ランサーズがなぜ広報で大成功できたのか
    • スタートアップが広報活動に取り組む意味とその効果
    • 広報を事業戦略に直結させる方法
    • 広報未経験の人材を短期間で一人前の広報パーソンにするには
    • ゼロから広報部門立ち上げる時のポイント

    <セミナー概要>
    日時:2018年6月21日(木)12:00~13:30(受付開始 11:30)
    会場:東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRID(東京メトロ永田町駅4番出口より徒歩3分)
    定員:先着50名
    費用:8,000円(税込)※ランチ・コーヒー付き

    • 参加費用は、セミナー当日、受付にて現金でお支払いいただきます。
    • 領収書の宛名は、お申込時にご指定いただきます。変更がある場合は、当日受付にて承ります。
    • 野澤の著書(『【小さな会社】逆襲の広報PR術』)をご持参頂くと3,000円割引
    • 山口氏の著書(『0 to 100 会社を育てる戦略地図』)をご持参頂くと3,000円割引
    • 双方の書籍をご持参頂くと6,000円割引

    <スペシャルゲスト>
    朝日新聞社 企画事業本部 事業開発部長 斉藤泰生氏
    1990年、朝日新聞社入社。長崎、静岡勤務を経て東京本社編集局に配属。厚生労働省で労働分野を担当したほか、消費者問題や家族、教育などをテーマに長く生活部記者を務める。週刊誌「AERA」では事件、経済、風俗など執筆、表紙も担当する。生活部デスクとして東日本大震災の報道に携わった後、事業部門に移り、総合通販「朝日新聞SHOP」を立ち上げるなど、新規事業開発に取り組んでいる。

    プロトスター株式会社 代表取締役COO 山口豪志氏
    茨城大学 理学部卒。2006年からクックパッド株式会社にて、広告事業・マーケティング事業の創成期より参加、2009年の同社IPOにトップセールスとして貢献。2012年より3人目の社員としてランサーズ株式会社に参画し、ビジネス開発部部長として大手企業との事業提携・協業、広告企画の販売開始などを実行。その後、社長室広報チームリーダーにて、クラウドソーシング業界の普及啓蒙活動に尽力。2015年5月に株式会社54を創業。常時約30社のスタートアップ企業のアドバイザーとして事業戦略策定、BtoBアライアンス支援、広報部門立ち上げ等のコンサルティングを行う。2017年7月よりプロトスター社へ参画。著書『0 to 100 会社を育てる戦略地図』(ポプラ社)

    申し込みフォーム

    <モデレーター>
    株式会社ベンチャー広報 代表取締役 野澤直人

    20代でビジネス誌の編集責任者としてベンチャー経営者500人以上の取材を経験。その後、当時無名だった某ベンチャー企業で広報部門をゼロから立ち上げ、同社在籍中の8年間で朝日新聞、週刊ダイヤモンド、ワールドビジネスサテライトをはじめ毎年100~140件のマスコミ露出を通じて同社のブランディングに貢献。その実績とノウハウをもとに、業界でも珍しい、中小ベンチャー企業専門のPR会社を設立。プレスリリースに頼らない画期的な手法で、多くの企業の広報活動を支援している。