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  • より良い『顧客経験』の提供で
    オウンドメディアの『ビジネス価値』を
    向上させる

    Better Customer Experience&More Business Value
    私たちは、このコンセプトを基に各種支援サービスをを行っています。

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    事業成果を最大化させるWebマーケティングの取り組み

                   

    近年のビジネス環境の変化で、BtoB領域でも成長戦略の見直しを余儀なくされ、新たなパートナー先の開拓ニーズが高まっています。 また、購買担当者の情報収集手段がインターネットに変化したことで、広範囲にパートナーを探索できるようになりました。
    この新たなニーズとIT活用の変化は、製品やサービスの供給側にとって新規取引の契機といえます。いま必要なことは、ライバル企業に先駆け、Webマーケティングの競争優位を構築する取り組みです。 しかし、多くの企業では、既存の人員体制でWebマーケティングの活動を補完、強化を行う事はリソースやノウハウ面など課題が存在します。
    わたしたちは、このような企業ごとに異なる課題を解消するため、インバウンド型Webマーケティング戦略の立案と運用改善コンサルティングを中心に各種支援サービスを提供しています。
    インバウンド型Webマーケティングは、オウンドメディアのSEO対策、コンテンツ企画、ユーザービリティ改善が主な施策となるため、独自の競争優位を構築できます。

         

    BtoBマーケティングトータル支援サービス

    Webマーケティングトータルサービス
               

    インバウンド型Webマーケティングのメソッド

    BtoBマーケティングファネル  

    近年、マーケティングオートメーション(MA)が注目されています。
    MAの役割は、コンタクトしてもらった見込み顧客との商談率を向上させることです。

    インバウンド型Webマーケティングの目的は、見込み顧客(新規リード)の能動的な行動でコンタクトを得ることです。この目的を実現する手段は、『コンテンツ改善』、『ユーザービリティ改善』が主施策になります。

    コンテンツ改善は、集客プロセスの「見つけてもらう」ことを目的とした「コンテンツSEO」対策と情報提供プロセスにおける「提供する価値、優位性、信頼性などの理解促進(リードナーチャリング)」を目的に行います。

    ユーザービリティ改善の目的は、「有効性・品質・効率性」を改善することでコンタクト数の向上です。
    なお、SEO対策は、リスティング広告を併用することで「サーチエンジンマーケティング」の取り組みとなり、リードナーチャリングを目的としたコンテンツ施策は、「コンテンツマーケティング」の取り組みです。

    プロセスアプローチでビジネス価値を最大化する

    BtoBマーケティングのPDCA改善
                   

    プロセスの定義は、「インプットをアウトプットに変換する、相互に関連する一連の活動」

                   

    BtoBマーケティングの目的は、新規契約の獲得です。
    そのためには、プロセスアプローチの手法による全体最適の取り組みが必要です。プロセスアプローチでは、プロセス上の連なるアウトプット(KPI)から課題を特定、改善することで事業成果を最大化します。また、数値に対する取り組みの費用対効果を改善することで最適化を測ります。
    マーケティング戦略の目標設定においても、プロセスの視点が重要です。
    例えば、Webマーケティングの目標設定では、「コンタクト数=ユニークユーザー数Xコンバージョン率」
    セールス活動の目標設定では、「売上=客単価X受注率X商談率Xコンタクト数」とし、商談率やコンタクト数を先行指標(KPI)に設定します。どの指標を優先するかは、結果に反映するスピードや費用対効果の高さなどから設定しPDCAのサイクルで改善を行います。

    コンサルタント紹介

    株式会社ガイアックス デジタルコミュニケーション事業部 コンサルタント。2005年頃から、IT、通信分野や企業経営に関するコンテンツ制作を中心に、BtoBマーケティングに従事。オウンドメディアの設計、運用、レポーティング、UX改善など、企業のコンテンツマーケティングを支援してきた。リード獲得やナーチャリング施策が得意。現在は、定量的なアクセス解析だけでなく、クリエイティブの定性的な評価、分析を通じて、サイトの改善提案を行っている。最近注目しているのは、ファンを土台にして中長期的なコミュニケーションを構築する「ファンベース」。

    株式会社ガイアックス デジタルコミュニケーション事業部 コンサルタント。WACA公認 上級ウェブ解析士。2001年からWeb制作会社、デザイン事務所、広告代理店で企業のWebサイトのデザインやバナー制作にデザイナーとして従事。前職では、証券会社や銀行など金融系サイトのデザインを担当。2010年にガイアックス入社後、新規事業のWebマーケティング担当として、facebook広告、GoogleAdwords、Yahoo!プロモーション広告出稿などを担当し、現在は、BtoB企業のWebサイトを改善するコンサルタント業務に従事。デザインスキルを活かしたバナー制作で広告からの流入増加をお約束します。

    株式会社ガイアックス デジタルコミュニケーション事業部 コンサルタント。印刷会社勤務時代に、法人向けの印刷Eコマース事業を立ち上げる。デザイン~コーディング、集客~アクセス解析まで独学でPDCAを回し、3年で年間売上2億円の事業へと成長させる。現在はBtoBマーケティングの経験を活かし、BtoB企業のWebサイト改善・運用コンサルティングに従事。アクセス解析による定量分析と、経験則に基づいたヒューリスティック分析の両輪で、数多くのBtoB企業のビジネス成果向上(リード獲得)にコミット。

    株式会社ガイアックス デジタルコミュニケーション事業部 コンサルタント。2015年頃から新規事業のwebマーケティングに従事。コンテンツ制作、SEO戦略の策定と実行、インターネット広告の運用、オウンドメディアの設計と運用などを行ってきた。現在はBtoB企業のコンサルティングに従事。デプスインタビューなどのミクロ分析とデータドリブンなマクロ分析を基に、複眼的な改善施策を行っている。